2013年08月03日

西宮の鳴尾に通年型アイスアリーナが完成

 兵庫県西宮市の鳴尾に、兵庫県内では初となる、通年型アイスアリーナ『ひょうご西宮アイスアリーナ』がオープンした。

 兵庫・西宮にアイスアリーナ=フィギュアのエース、高橋が「滑り初め」(時事通信)

 兵庫県西宮市内に通年型アイスリンク「ひょうご西宮アイスアリーナ」が完成し、オープン前日の2日、関西を拠点とするフィギュアスケート男子のエース高橋大輔(関大大学院)がエキシビションで演技を披露した。
 高橋は小学生らと一緒に「滑り初め」にも参加。「練習に集中できるリンクだと感じる。これを機に、(子供たちが将来)スケートをやってくれたらありがたい」と語り、自身の後継者候補誕生に期待を寄せていた。
 7月には北米で合宿。集大成となるソチ五輪に向けた新しい演技プログラムを確認した。仕上がりに関しては「まだまだ全然。手直しもある。これから集中していく」と言う。「やるしかない。結果を出してからのお楽しみという感じで」と静かに意気込みを示した。



 少し前からこのスケートリンクができていることは知っていた。
 この鳴尾という土地は僕の会社にとって非常にゆかりの有る土地で、今ではプライベートで鳴尾海釣り広場に行ったりもするが、仕事で行った回数は数えきれないほど。 先日、やはり仕事で行った際に、たまたまこのスケートリンクの存在に気がついたために調べていた。
 もしかしたらオープン式典に大物が来るかな? とは思っていたが、まさか高橋選手が来るとは[E:coldsweats01]

 国際規格サイズのリンクだそうで、そのうち、西日本選手権とかジュニアの大きい大会とか開催されるかもしれないので、いつか観戦に行きたいと思う[E:happy01]

 自分でも滑りたいところだが、マラソンをやっている間は怪我が怖いのでパスかな[E:coldsweats01]

posted by ちゃんちゃん at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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