2014年08月29日

スマイルプロジェクトの一つの成果と岩佐徹

 スマイルプロジェクトの成果が新聞に掲載されました[E:happy01]



 児童擁護私設の子ら初スケート 大須で教室(中日新聞)

 児童養護施設の子どもたちを対象にしたスケート教室が二十六日、名古屋市中区門前町の名古屋スポーツセンター(大須スケートリンク)であった。昭和区の名広(なひろ)愛児園の三歳から十七歳の四十九人が、初めて氷上に立って滑りを楽しんだ。

 全国のフィギュアスケートの愛好家でつくるスマイルプロジェクト(札幌市)が招いた。スケート靴を履いた子どもたちは、センター職員らの手ほどきを受け、手すりを持ちながら立って、ゆっくり足を動かした。慣れると三角すいのパイロンを支えにしながら氷上を歩き、さらに自分の力で滑ってみた。

 浅田真央選手(23)が大好きという中学三年の金丸雄基君(15)は「進みたい方向に重心を移動させると転ばず滑れた。氷の上ですいすい滑り、ジャンプまでするフィギュア選手はすごい」と笑顔を見せた。

 プロジェクトの共同代表森井恵子さん(46)=東京都=は「フィギュアファンが増えてほしい」と願った。

 スマイルプロジェクトは、ソチ五輪で活躍した選手を顕彰しようとインターネット上で知り合ったフィギュアスケートのファンが寄付を募った。千五十五人から六百三十三万円が集まり、選手にメダルなどを贈呈。残りを名古屋スポーツセンターなどスケート施設や選手が所属する大学に寄付した。スケート教室はセンターの提案で実現した。(引用終わり)


 僕も僅かながら寄付をしたスマイルプロジェクト。
 順次ソチで頑張ってくれた選手達にプレゼントを贈呈してくれているが、その余剰金がこういう形で使われて、実に嬉しい[E:happy01]

 プロジェクトのボランティアスタッフのみなさんには、心から感謝したいです。


 この成果を、僕は同プロジェクトを批判していた岩佐徹氏に、ブログにコメントする形でお報せしたのですが・・・

 あっさりと削除された[E:pout]

 結局、これまでもそうでしたが、あの方は自分の都合の悪いコメントは問答無用に削除するんですよね。 認めるべきは素直に認めて謝れば良いのに。

 先日、高校野球の超スローボールを批判して炎上した際は、自分の非も認めてそれなりに謝罪していたのは少し見直していたんですけどね・・・
 まあ、それが言い訳がましいとかでさらに炎上し、一時コメント停止したりしてましたが・・・ でも、僕は正直、集団いじめの構図みたいになっていたので、応援コメント入れたんですけどね・・・ 岩佐氏は、一度そのコメントを承認して、何時間か経ってから僕だと気付いたのか、削除しやがったのですが[E:coldsweats01]


 高校野球では結構すぐに謝罪したのに、フィギュアスケートではなかなか自分の非を認めませんね。 なぜなんでしょうね?
 人間、自分の非は素直に認めた方が良いと思うんですけどねえ。。。

 まあ、こんな粘着質の僕が言っても説得力無いかもですが[E:coldsweats01]

posted by ちゃんちゃん at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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