2014年11月26日

OSAKA淀川ウルトラマラソンの募集要綱が発表

 以前より報道の有りました、OSAKA淀川ウルトラマラソンの募集要綱が発表されました[E:happy01]



 OSAKA淀川ウルトラマラソン2015オフィシャルサイト


 どうやら、淀川大堰までは来るみたいですね。 渡って折り返しみたいです。
 淀川大堰を渡るということは、北岸(右岸)にも来るということです。
 ただ、コースマップは間違えています。 長柄橋の下流に淀川大堰が有ることになっていますが、実際は逆ですね。 意外とずさん[E:coldsweats01] 大丈夫か?[E:gawk]

 となると、僕が出た場合、家族も応援に来やすいということです。 ならば将来の参加対象大会にはなりますね。 ただ、ずっと淀川河川敷で景色も変わらないので、修行になることは間違い有りません[E:coldsweats01]

 来シーズンにフル完走とサブ4という大目標を達成し、ハーフ自己ベストを達成したという仮定ですが、最短では2シーズン後に50kmチャレンジでしょうか。
 さらに怪我をしないという前提付きで、その次のシーズンに70km、また次のシーズンに100km? いや、無いな。 そこまではやらないだろうというのが今の正直な気持ちです[E:catface]

 来年は、友人が出るにしろ出ないにしろ、旅行が重ならない限り、私設エイドで参加したいと思います[E:happy01]

posted by ちゃんちゃん at 23:34| Comment(6) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ウルトラ参戦ですか。自分の場合は考えてないジャンルです。心肺に負担がかかりそうで不安なんですよ[E:coldsweats02]
ただフルや短い距離のタイムが頭打ちになったら何をしようかとはいつも考えています。

自分の場合は思い切ってまったりとマラニックなどに方向転換して観光重視が良いのかなとも思っています。
Posted by 銀ベェ at 2014年11月27日 00:10
ツール・ド・おおさかの打ち上げ時にもお話ししたのでは無いかと思いますが、僕ももともとウルトラは考えていませんでした。
 ただ、今回、家族の応援を貰える場所での開催ということで、興味を憶えただけです。
 でもやっぱりずっと河川敷というのは苦痛です[E:coldsweats01]

 僕も銀ベェさんのようにまったりのトレイルとかになるかもしれませんし。
 銀ベェさんは心肺に不安を抱えていたのでしたっけ?
 あ、答えたくなければ答えなくても結構ですよ。
 もしそうなら、それでサブ4・・・
 凄いです。
Posted by ちゃんちゃん at 2014年11月27日 08:29
自分は至って健康体です。多分。ちょっと誇張してしまいましたね。
ただ親類にペースメーカーを入れていたり、心筋梗塞で亡くなったものがおりますので少し心配はしています。
以前は脈拍も人より早かったですしね。
まぁ、これらの要因がランニングを始めるきっかけになったんですけどね。

ウルトラには消極的な自分ではありますが、案外来年くらいには参戦しているかもしれません(笑)
そのときは突っ込んでやってください(笑)
Posted by 銀ベェ at 2014年11月27日 12:34
そういう意味でしたか。
 良かった(?)です。

 僕も脈拍速かったですよ。
 健康診断時、いつも朝一受けるのですが、75前後有りました。
 今では60ちょっとまで下がりましたけど。 間違い無くマラソン効果です。

> そのときは突っ込んでやってください(笑)

 突っ込める日を楽しみにしています[E:catface]
Posted by ちゃんちゃん at 2014年11月27日 12:38
こんにちは。
僕は、まだまだフルマラソンで頑張ります!
僕にとってのウルトラマラソンって、ただ走るだけじゃなくて、景色を楽しんだり、仲間と前泊してワイワイしたり、応援したりとかファンランだと思っています。もちろん、記録を意識した方なども居てるので、思いはそれぞれですが・・。
だから、淀川のウルトラってあまり気持ちに響かないですね。丹後は、楽しそうだったので、ウルトラ宣言しちゃいました。
Posted by トイプーロロ at 2014年11月28日 17:06
ウルトラは僕も同じですよ。
前にも話をしましたが、僕は全く考えていませんでした。でも、淀川なら家族に応援して貰えますのでね[E:happy01]

それ以外には走りたくなる要素は皆無なので、気持ちに響かないのは僕も同じです[E:coldsweats01]
Posted by ちゃんちゃん at 2014年11月28日 23:34
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック