2019年02月17日

篠山へ向け、30kmフルサブ4レースペース走第2弾

 今朝は予定通り30kmをサブ4レースペースで走って来ました
 
 
 今日の走行距離 :  30.18km
                2時間38分56秒
                     5分16秒/km
                     11.39km/h
                往路:79分41秒(5分17秒/km)
                復路:79分15秒(5分15秒/km)
 今月の走行距離 : 141.58km


 先週より2分速く走り切れました
 練習と大会合わせ、過去全ての30kmの走破平均ペースも過去最速を記録できました。

 今日のシューズはズームフライ。
 20kmくらいまでは先週よりラクな感じで走れましたが、24kmくらいからは徐々に足が重くなって行きました。
 ラストは心肺は平気でしたが脚はさほどオツリが無い感じに。 ラストも先週ほどは上がらず、5分を少し切った程度でした。
 先週と違って2RUNを飲むのを忘れてスタートしましたが、今週は攣りそうな気配は無く走り切れました。 でも足は先週より重い感じに。
 膝は今週の方がダメージ少ないような気がしますが、正直、ウエーブライダーとズームフライの優劣は結論は出せません。 今のところは履き慣れたウエーブライダーの方で篠山は走ろうかなと考えていますが。

 篠山での設定ペースは今朝のようなペースでは厳しいように思えますので、5分25秒くらいで行けるところまで行こうかと思います。


 来週は日曜日に会社の一員としてリレーマラソンに出場予定。 5km走ります。
 土曜日に22km走をやりたいのですが5kmをそれなりのペースで走るとなると、今朝くらいのペースに留めておいた方が良さそう。
 
posted by ちゃんちゃん at 13:51| 大阪 ☁| Comment(14) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
着実にサブ4に向け足場固めを行っていますね。
基礎は十分固まってきてますよね。
あとは、気持ちでしょうかな?
それだけ練習してきてるんやし、十分自信をもっていいんじゃないでしょうか。
Posted by かねさん at 2019年02月17日 17:12
2週続けての30k、ナイスランです!

これだけ距離を踏めば大丈夫だと思いますよ。
あとは2週間、うまく疲労を抜ければいいですね。
リレーマラソン、怪我のないように頑張ってくださいね。
僕も来週日曜日には職場の友人たちとスイーツマラソンにでます。思いっきりファンランですが、
太らないようにしないと(笑)
Posted by keroro-g at 2019年02月17日 17:27
>かねさん

そうですね。
気持ちというか根性でしょうか?

ただそれで片付けてはいけないんだとも思ったりしています。
筋持久力が足りないんだろうなとも・・・
35km走とかもう40km走とか、僕の場合は必要なのかもしれません。
初ハーフ前には22km走をやっていましたし、フルを走るには僕の場合はそういう練習も必要なのかな?とも感じています。
でも練習ではなかなかそこまでは・・・というのが正直なところです。

自信はなかなか持てないですが、行けるところまで5分25秒くらいで押したいと思っています。
繰り返しますが、篠山PBはマストで。
今回はまずは35kmまでアップデートを見て下さっているかねさんのような方々に『お!今回は違うか?』と思っていただけるようにしたいです(苦笑)
Posted by ちゃんちゃん at 2019年02月17日 18:41
>keroro-gさん

ありがとうございます!

そうですね。
あとは体調万全でスタートラインに立つのみです。

keroro-gさんはスイーツマラソンですか?
以前に友人が出ていましたが、『そんなに食えない』、『気持ち悪くなった』と言ってましたよ(笑)
ほどほどにしておいて下さいね(笑)

お互い、良いコンディションで篠山走りましょう!!
Posted by ちゃんちゃん at 2019年02月17日 18:45
すいません、全く関係ない話しなんですが…
サンクスツアー2019が始まりましたね❗
舞ちゃんの代わりは、私の予想通り今井遥ちゃんでしたね。(^o^)
初日を終えて評判は上々のようです。
舞ちゃんの演技はとっても優雅でしたから、同じく優雅な滑りの印象が強かった彼女しかいないと思ってたんです。
真央ちゃんが誘ったそうなんで、私と感性が同じなんでしょうか?
現役後半は不遇を味わった彼女ですから、真央ちゃんに誘われたのは嬉しかったでしょうね。
衣裳とかも刷新されてるそうですし、さらに進化したアイスショーになってるようです。
さすがにMCの時間は激減してるみたいですが…
今年はお互いに地元で開催されますので、チケットをゲット出来るように頑張りましょう❗
まあ、運次第なんで頑張りようが無いんですが…(ToT)
Posted by Mizo at 2019年02月17日 21:33
2周続けての30km走。お疲れ様です
篠山マラソンでは良い感じで走れそうな
そんな予感ができる30kmですね\(^o^)/

ウェーブライダーとズームフライ
優劣つけがたいぐらい足に合っているということ!?
シューズや補給や2RUN、etc・・・
30kmも走るといろんなことがわかるんですね

私も上手くはいきませんでしたが成果はあった
・・・と思いたいです(^^;)
Posted by みおた at 2019年02月17日 23:35
> Mizoさん

 今井遥ちゃんでしたね。
 おっしゃる通り、ピッタリだと思います。
 ただ、確かオーディションをやるとかいう話も聞いたような気がしたので他にも増員するものだと思っていたのですが、勘違いでしょうか?

 こちらは、滋賀、兵庫、京都あたりで応募してみるかなと考えています。
 3回で1回くらい当たらないですかねぇ・・・
Posted by ちゃんちゃん at 2019年02月18日 07:52
> みおたさん

 ありがとうございます!
 ただ僕の場合、30km走の結果がフルマラソンの結果に直結はしないのが辛いところなんですが(苦笑)

 シューズは『わからない』というのが本当のところですかね。
 1晩明けての足の回復度から考えると、ズームフライはやはり疲労の抜けが早いような気がします。 でも走っている最中はズームフライの方が力が要るような気もするんですよね・・・
 となると、慣れたウエーブライダーの方が安心ということになるんですよ・・・
 まあ、どちらも足のトラブルが無いので合ってはいるのだと思います。

 僕もそうですが、みおたさんの30km走も今の自分の身体の状態を確認できただけでもやった意味は有ったのでは無いでしょうか?
 お互い本番まであと少し、まずは怪我無く本番を迎えましょう!
Posted by ちゃんちゃん at 2019年02月18日 07:58
記事と関係ない話しを度々ですいません。
とっても素敵な内容のブログです。
https://ameblo.jp/crescent346/entry-12440650301.html
さすがは大ちゃんですね。
でも、このブログ主さんの感性も凄い❗
Posted by Mizo at 2019年02月21日 22:56
読んで来ました。
文章が上手な方ですね。
ただ僕はもっとはっきり書くほうが好きですかね…

あと、全盛期の高橋選手を生で観てないのは失礼ながら残念かなあとも思いました。
オリンピックだけとはいえ伊藤みどりさんを生で観て、2005年からの黄金期を観て来た僕は無茶苦茶ツイてるなあとも改めて思いました(幸)
まあ本人が今の高橋選手に出会えて幸せならそれで良いのだとは思いますが。
Posted by ちゃんちゃん at 2019年02月22日 21:46
確かにまわりくどい表現は多いかも?
それによって初心者を装っているのでは?という疑惑も感じましたが。(笑
ただ、このブログを読んでハッとさせられたのは「私は大ちゃんの演技でここまで感動したか?」ってことなんです。
そりゃあ久しぶりの全日本でしたから、ハラハラしながら観てはいましたが。
フィギュアに詳しくなるにつれ「高橋大輔の表現力は凄い❗」というのが当たり前になっちゃってるんじゃないかと。
「やっぱ、大ちゃんの踊りは良いよね~」で終わってたかも?
新鮮味が薄れて来たってことでしょうか?
ちなみにウチの従妹はテレビの前で号泣してたそうです。(^o^)

詳しくなると感動が薄くなるっていうのは仕方ないことなんですかね?
例えば車のレースで2位の選手がトップを猛追してた時に、スピンしかけてカウンターで立て直した場面があったとします。
詳しくない人は「スッゲー、ドリフトしてスピンを回避したぜ❗」との感想。
それが詳しくなると「ああ~、今ので3秒損したな。これでもう追いつけんな。」と思ってしまう。
野球だと贔屓チームのピッチャーが3ボールノーストライクから三振を取った時に、「スッゲー、3ボールから三振とったで❗」と思うか、「3ボールにするなよな、相変わらず制球が悪いな…」と思うかの違いでしょうか?
まあ、詳しくなったら詳しくなったで彼?彼女?のような感動は味わえないかもしれないけど、違う楽しみ方が激増しますんで私的にはそっちのほうが良いかな❗
Posted by Mizo at 2019年02月22日 22:35
初心者を装っているということは無いとは思いますが、フィギュアの世界、ファンの世界のドロドロはご存知なんでしょうね。無用な対立コメントを避けるために人名を明確には書かない方法を選んだのでしょう。若い方みたいですが賢い方とも言えますね。

まあ確かに僕は高橋選手の演技で涙したことは有りませんね。
高橋選手はスゴイことが当たり前になっていると言われればそうだと思います。それにドラマと言う意味では真央ちゃんを超えることはできないと思っていますし。
そうやって考えると損しているのかもしれませんね(苦笑)
でも高橋選手の全盛期はあんなもんじゃ無いですからね。

Mizoさんの例えも解りやすいです。そんな感じだと思います。
特にフィギュアはジャンプを見分けができて、基礎点を覚え、回転不足が解るようになれば加点減点もだいたい解りますし、いまのジャンプで何点得したか損したか解りますからね。TESカウンターが導入されてさらにその傾向は強くなりました。


Posted by ちゃんちゃん at 2019年02月22日 22:50
選手たちはさほどドロドロしていないと思うのですが、ファンのほうはねえ~。(^^;)))
最近はとくに羽生くんファンの攻撃性が増してるように感じます。
先日も佳菜子ちゃんが「昔はナルシストだと思ってた。」と発言して攻撃されたようです。
フィギュアファンがみんな攻撃的じゃ無いんですがね~。
ワイドショーでよく見かけるコメンテーターで発言がよく炎上する古市氏も「フィギュアファンは怖いから…」って言ってましたね。

まあ、実際の演技と得点の乖離というのがファンのイライラを高める要素になってるのは間違い無いんですけどね。
そういった不満に対処しようとしないスケート連盟(世界も日本も)が問題なんですよね。
公平な採点を目指している体操連盟とは大違いですね。
やはり競技の発展よりもスター選手を作っての金儲けが大事なんですかね?

私がフィギュアに興味を持ったきっかけの一つに「愛のアランフェス」というマンガがあります。
70年代の連載なんだけど、当時は男子中高生が少女マンガを読むのが流行ってたんです。
「キャンディー·キャンディー」とか「伊賀のカバ丸」とかも読んでましいたね。(^o^)
最近、久々に全7巻を読み直しました。

そのマンガで物語の当初から重要なキャストとして登場する人物にスケート協会の会長さんがいます。
主人公の女の子とも浅からぬ関係性で(正確には父親の親友)メインキャストの一人です。
当時はフィギュアの認知度も低かったでしょうから、国際的な大会を日本で開催するために奔走します。
ヒロインは元々シングルの選手なんですがもう一人の主人公と出会いペアに転向します。
会長はその二人を含めて選手優先で応援していました。
その会長が大会を前に亡くなります。
今でいう過労死でしょうね。
現実のスケート連盟との違いに改めて涙が出ました。
当時読んだ時にはスケート連盟のことなんか、何も知りませんでしたからね。
まあ、当時のスケ連は今とは違ったかもしれませんが…
現実のスケ連にもこの会長のような人が出現すれば少しは良くなるんですかね?
サッカーの川渕チェアマンのような救世主は現れないもんかな~。
Posted by Mizo at 2019年02月24日 00:02
羽生君のファンはにわかも多いでしょうし、アスリートとしてでは無くアイドル感覚で応援している人が多いんでは無いかと思います。
村上さん、あれで炎上してたんですか?
僕は今でもナルシストと思ってますけど?(笑)
というか、特に男子はだと思っていますが、ある程度ナルシストじゃないと難しい競技だと思いますけどね(苦笑)
古市氏はね…
もともと配慮の足りない発言をする方ですからね。いつも炎上してますよね(苦笑)
でもそんな彼でもフィギュアファンを怖れているというのはそれだけ攻撃性が強いんでしょうね。

僕も70年代後半は少女マンガ読んでましたよ。小学校高学年くらいでした。
6つ上の兄貴が月刊フレンドか何か買って来てたので読んでましたね。なんて題名かは覚えてませんが、あの当時の少女マンガが面白かったのは存じています。でもフィギュアが題材というのは記憶に無いですね。

スケ連も成長期には頑張った方もいらっしゃったんだと思います。
城田さん達だって純粋だったんじゃないでしょうか?
でもいざお金が稼げるコンテンツになって来ると欲が出るんでしょうね。
ゴーンさんだってもう使い切ることできないほどお金有るでしょうに、それでももっととなるんですから。
人間だから仕方ないのかもしれませんが、そこまでお金って大事かなあと思わされますね。無いより有った方が良いのは間違いないですが。
Posted by ちゃんちゃん at 2019年02月24日 08:46
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