2021年10月09日

第33回出雲全日本大学選抜駅伝競走 予想

 昨年はコロナ禍で中止となった出雲駅伝ですが、今年は開催されます
 
 
 さて、今年は上位陣が接戦になりそうな気がします。

 早速予想おば


 本命は早稲田大学。
 意外とおっしゃる方もいそうですが、10000m27分台を3人揃えているのは実は早稲田大学のみ。
 出雲駅伝はスピードの方が大事とはいえそれが無いわけでは無い中でスタミナも兼ね備えているのは強そう。
 問題はややムラの有るエース中谷雄飛選手ですが、しっかり力を出せれば優勝が有りそう。

 対抗は東京国際大学。
 なんといっても最長区間のアンカーに配置されたイェゴン・ヴィンセント選手が頼りになる。
 箱根のような走りができれば30秒くらいの差はあっさり逆転しそう。

 ▲は國學院大學。
 実は結構粒ぞろい。
 (コメントが雑ですが許して下さい

 △は駒澤大学。
 時期エース候補筆頭の2年生鈴木芽吹選手が出れないそうなのが痛い。
 大きな怪我で無ければ良いのですが・・・
 ちょっと評価下げ過ぎのような気もします。
 正直優勝まで有るとは思います。

 いずれにしても、優勝はこの4大学の中から出ると思います。

 以下、×を順番に。

 青山学院大学。
 距離が延びれば強いですが、今回は優勝まではきつそう。
 時期エース候補筆頭の佐藤一世選手には頑張って欲しい。

 順天堂大学。
 三浦龍司選手が現時点で補欠ですが、当日変更で入って来るか?
 どの区間でも良いから走って欲しいし、走れば当然、オリンピック入賞の力を魅せて欲しい。

 以下は大学名のみ。
 (手抜きですいません

 東海大学。
 東洋大学。
 帝京大学。


 明日は仕事ですが、14時くらいには終わってくれるので無いかと思います。
 午後は情報をシャットアウトして、何も知らない状態で帰宅してから録画を観たい
 
posted by ちゃんちゃん at 20:05| 大阪 ☀| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください