2014年08月29日

笑えるほどたちが悪い韓国の話(竹田恒泰著)

 嫌韓本、第3弾[E:coldsweats01]

 昨日から九州に出張に行っていた。 今回は一泊で。

 電車での移動が合計4時間20分にも及ぶ為、今回も本を買って行った。
 やはり嫌韓本[E:coldsweats01]

Hon 


 竹田恒泰さん著の『笑うほどたちが悪い韓国の話』(ビジネス社)。

 過去2冊読んだ本と違い、今度は日本人の書いた本なわけですが、竹田氏らしく、『そこまで言って委員会』で話すように、実にズバズバと小気味良く書かれています。

 それほど目新たしいことを書かれているわけでは無いですが、随所に皮肉を込めて書かれていて、またテンポも良く、楽しく読めました[E:coldsweats01]


 結局、この本が言いたいのは、

 ・ 韓国なんて結局は小国で、『どうでも良い国』。 だからいちいち相手に
   する
必要なんか無い。
 ・ とはいえ、広報だけは凄いので、捏造話をこれ以上世界に広められな
   いよ
うに、日本もきちんと広報する部署(広報省)をつくり、粛々と反論
   し、論破
して行くべき。

 ということだと僕は感じました。

 あ、一応言っておきますが、韓国人すべてがその対象では無い、当然、まともな韓国人も多くいて、そういう人もひとくくりにしてはいけないことを、竹田氏は強調しています。

 あ、あと、竹田氏が活字にするまで僕も気付いてませんでしたが、『韓国は同盟国ではない』という事実。 結構勘違いしてそうなんですが、確かに日本と韓国って別に同盟結んでないんですよね。 テレビなどの報道を見ているとなんか勘違いしてしまうのですが、洗脳されないように気をつけないといけませんね。


 凄く面白い本でした[E:happy01]

 

 

posted by ちゃんちゃん at 18:53
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