2015年05月27日

いくらマスゴミと言っても物足りない、手段を選ばないメディアたち : 真央ちゃん報道に関して

 真央ちゃん報道に限らないけどさ[E:gawk]
 本当にいい加減にして欲しいね[E:pout][E:impact]


 浅田真央 姉を反面教師にして競技集中だけを考えたとの声も(NEWS ポストセブン)

「ソチ五輪のシーズンが終わった後はスケートを辞める気持ちが強かったが、時が経つにつれ自然と試合が恋しくなった」

 5月18日の会見でそう語った浅田真央(24)。復帰の理由は競技への未練だった。

 浅田は約1年前の休養宣言の際に復帰の可能性について「ハーフ・ハーフ」と話したが、昨年12月のイベントでは「(休養宣言時はスケートを)続けていきたいという気持ちがなかった」と明かした。しかし次第に競技再開への気持ちが膨らみ、ついには「100%復帰するつもり」(冒頭の会見)になったという。

 決意を後押ししたのは何か。スポーツ紙デスクは「“居場所”がなかったことではないか」と語る。

「休養したものの、活躍できるポジションが見つからなかった。荒川静香(33)はスケート連盟副会長、スポーツキャスターとしての地位を確立している。安藤美姫(27)と織田信成(28)はバラエティで活躍しているし、姉の舞(26)も水着グラビアに挑戦するなど、メディアから引っ張りだこ。ところが真央ちゃんは、仕事はラジオ番組1本だけだった。気持ちが競技復帰に傾いたのもわかります」

 もともとフィギュアスケートに対する情熱が人一倍強かった浅田は、佐藤信夫コーチ(73)が休むように指示しても、自主的に猛練習をしていたほどだ。

「真面目な性格なので、復帰する以上は徹底的にやるでしょう。平昌五輪は『今の時点で考えていない』といっていますが、もちろん出場を狙っているはずです」(フィギュア関係者)

 休養によって話題となったのは恋愛事情だ。浅田も24歳。競技生活中にできなかった恋人の存在が気になるが、浅田に近いフィギュア関係者はこう語る。

「高橋大輔(29)や小塚崇彦(26)など、何度かボーイフレンドの噂が立ちましたが、いずれも男女の関係ではなかった。今も恋人はいないようです。姉のアドバイスを忠実に守っているんじゃないでしょうか。

 舞は最近テレビ番組で、自分より活躍している真央への嫉妬からクラブ遊びをしていた過去や、そのせいで今より15kgも太っていたことを明かしています。それで結局、競技生活から身を引くことになった。

 舞はそうした自分の失敗をざっくばらんに妹に話しており、真面目な真央は姉を反面教師にして競技に集中することだけを考えるようになったといわれています

 引退した舞は結婚報道が出るなどプライベートを充実させている一方で、浅田自身はかつて「恋愛願望がない」と公言するほどの奥手だった。“一卵性姉妹”ともいわれる姉を慕いながらも、プライベートでは姉の恋愛体質と一線を画し、練習漬けのストイックな生活に戻りそうだ。(引用終わり)


 おいおい。 『真央ちゃんに活躍できるポジションが見つからなかった』なんて、マジで言ってる? 大丈夫か? この記事書いた人の脳みそ。 もしかしてバカ? バカなの?
 『ラジオ番組1本だけだった』って? 本人が出たいと言えば、少なくともバラエティー番組くらいは引っ張りだこだっただろうことくらいはアホでも解るだろうよ? 頭イってんのか? 正気で書いてるんなら病院に行った方が良いよ。 マジで[E:gawk]

 それに『姉を反面教師』だって? 状況が全く違うし、関係無いだろうよ?

 頼むからさ。 売る為に手段選ばないのは止めておきなよ?
 こんな記事書いて給料貰ってさ、恥ずかしいだろうよ? 恥ずかしく無いならもう人間辞めた方が良いと思うよ?

 TVや新聞、雑誌等のメディアってさ、『真実』を報道するもんじゃないの?
 嘘や妄想垂れ流して稼ぐようになったらもう終わりよ?
 何度も繰り返して書いてるけど、嘘や妄想を垂れ流すのは、『報道の自由』や『言論の自由』とは違うぞ?[E:pout]

 マジ頼むわ。
 真面目に働いている自分がバカみたいやないか[E:gawk]

 しかし、このNEWSポストセブンって、こういう売る為に手段を選ばない記事が多いね[E:gawk] 無いこと無いこと書いたら良いから、経費かからなくて良いよね[E:gawk]

 あんたらもプロなら、足で稼げよ[E:impact][E:pout]


 クソみたいな記事ばかり紹介するのも精神衛生上良く無いので、まともな記事も一つ紹介しておきます[E:catface]

 ブランクの心配は不要! 浅田真央の本当の完成はこれから期待できる(週プレNEWS)

5月18日、フィギュアスケートの浅田真央(24歳)が現役続行を表明。

自ら座長を務めるアイスショー「ザ・アイス」の発表会見で「1年間休養してきたのですけど、自然と試合が恋しくなり、試合でいい演技ができたときの達成感をまた感じたいなと思い始めたのもひとつの理由です」と語った。

彼女の復帰は、日本フィギュア界すべてが歓迎するものである。以前、日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長はこう話していた。

「(2014年の)ソチ五輪後、『第二の浅田真央や第二の高橋大輔はつくれますか?』とよく聞かれたけど、それは無理としか答えられませんでした。世界チャンピオンは選手やコーチの努力でつくれるかもしれない。でも、第二の彼、彼女は無理。生まれ持ったものに加え、共に大きな苦難を乗り越えて心身共に強くなった。そんなふたり以上に、その背中で後に続く選手たちにいろいろなものを教えられる存在はいません」

昨シーズンの日本女子フィギュアは、浅田の休養と鈴木明子の引退で危機が訪れるかと思われたが、結果は高校生の宮原知子(17歳)や本郷理華(18歳)の活躍で来年の世界選手権出場枠を3つ獲得。

さらに中学生の樋口新葉(わかば)(14歳)を筆頭とするジュニア勢の急成長で世代交代への道が見えた。

だが、若い彼女たちにとっての目標となり、技術的にも人間的にもお手本となる存在はまだ必要というわけだ。

とはいえ、不安要素もある。休養前最後の大会だった昨年3月の世界選手権で浅田は3度目の優勝を果たしたが、フリー演技では4つのジャンプが回転不足となり、ルッツはエッジエラーをつけられている。その回転不足とエッジエラーについて、彼女が休養していた昨シーズンから、より厳しくジャッジされるようになっているのだ。

さらに、来シーズンからは浅田にとって不利に働きそうなジャッジ基準の変更も噂される。

浅田が会見で「最低でも去年の世界選手権のレベルまで戻さないと試合には出られないと思っている。そのレベルまで戻すのが今の目標」と慎重に話したのも、そのルールへの対応という課題を意識しているからだろう。

ただ、その道は平坦(へいたん)ではないものの再びトップに返り咲く可能性は十分にある。銀メダルを獲得した10年バンクーバー五輪後、それまでのプライドも技術もすべて捨て、滑りやジャンプを基礎からつくり直して新たな浅田真央になろうとしたことに象徴されるように、
常に人一倍の努力を惜しまない性格の持ち主だからだ。

元国際審判員の杉田秀男氏もこう期待する。

「(浅田の)佐藤信夫コーチもソチ五輪当時、『技術改良はまだ完成途上』と話していたように彼女の本当の完成はこれから

ブランクも1年だけならまだまだ体も動く。復帰に触発された若手がさらなる成長をすれば、それもまた彼女には大きな刺激になるはずだ。1年間の休養で精神的にもスッキリした浅田の大きな可能性を秘めた再挑戦は、強い日本女子フィギュア再建への起爆剤になる。(引用終わり)


 『第二の浅田真央や高橋大輔は造れない』

 小林部長、良いこと言うやんけ[E:wink]

 その通り。 聞く方がアホか? という感じやけど[E:catface]

 杉田さんも良いこと言ってくれてるけど、ちょっとハードル上げ過ぎやわ[E:coldsweats01]

 

posted by ちゃんちゃん at 20:21
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